資格取得

宅地建物取引士【令和元年】の合格証書が届きました

試験直後は怖くて答え合わせもできませんでしたが、

合格証書が届きました🥳

発表の翌日に合格証が到着します💨

早いですね。

令和元年12月4日発表

合格発表の日は仕事だったので、帰ってから見ることにしました。

すると、仕事中に2回ほど携帯に着信が入っていました。

知らない電話番号だったので、検索すると、資格の学校TACでした。

私はTACで答練パックと公開模試を受講していたので、

不審には思いませんでしたが、

受かっていたのか、落ちていてまた受講を勧められるかのどちらかだろうなぁ、と思いました。

自分の受験番号が掲載されている

家に帰り、合格発表のサイトにアクセスしてみると、

間違いなく、自分の受験番号が乗っていました😂

TACに折り返し電話すると、

合格者として、教室に名前の掲載をしてもいいかと、

登録実務講習はどうしますか? という話でした。

2年間の実務経験がないため、講習を受け、さらに資格者証を発行する必要があります。

試験問題について

難しかったと思います。

ですが、合格率は17.0%と高く、合格点も35点に下がっていたので、

難しくてもしかたないかなぁと思います。

答え合わせ

模範解答を参考にすると、私の得点は38点でした。

  • 民法 11点
  • 法令 4点
  • 業法 17点
  • 税他 6点

結果としては、全国公開模試からマイナス1点でした💧

法令上の制限が弱点なので、他の科目でフォローするような形です。

税金の分野

問23については、印紙税を勉強していたので、出題されず残念です。

問24も、固定資産税は勉強していたのですが、見たことのない肢がありました。

2択まで絞って、あとは運任せという感じで解答しました。

宅建を合格して

宅建は、令和元年に、初めて受験しました。

なかなか、継続的に時間を確保することが難しく、

問題集もキリがないほどですが、満点ではなくても合格できます。

私も、そこまでの高得点ではなかったですが合格できました。

これからまた、登録講習も受けたいと思います❗️

ABOUT ME
ホテサラ
29歳で宅地購入。30歳で住宅を購入しました。住宅購入の経緯やDIY、その他についてのブログです。宅建に興味ありです。